飲食店が抱える様々な課題

人手不足、人件費の問題や、
それに伴う働き手の精神的、体力的な負担
コロナ禍でのオペレーション方法の見直し。

飲食店の抱える課題は様々であり、
時間に追われながらの作業ではお客様の対応にも集中できません。

そばロボットで、
調理プロセスを自動化!

そばロボットなら、茹でる・洗う・締めるの
一連のそば調理プロセスを自動で行うことができます。

効率的なオペレーションにより、
人手不足や人件費の問題を解消することができます。

従業員は人にしかできない接客に集中し、単純作業はロボットに任せる

人とロボットが協働することで、
結果的に接客の質を上げ、顧客満足度の向上に繋がります。

そばロボットの特徴

01. 効率的な調理


一食分ずつ“てぼ”と言われる茹でざるにそばを入れ、
3つの“てぼ”が一つになった調理器具を使用して調理を行います。
調理工程を並行して実施できるため、効率的に提供量を増やすことができます。

02. 自動稼働で容易な操作


三連てぼをセットするだけでロボットが自動で動き出すので、
キッチンスタッフの操作もとても簡単。
また、調理の進捗をタブレットで表示することで、
スタッフはそば茹での状況を簡単に把握できます。

03. コンパクトな設計


厨房スペースが小さい店舗でも、
レイアウトの大幅な変更をすることなく導入可能。
コンパクトな設計により、
スタッフとロボットが共同で作業できます。

04. 均一化された品質

人が作る味わいを再現しつつ、
いつも同じ品質の食事を提供できます。

これらのお店にも適用できます

うどん屋、パスタ屋、ラーメン屋にも適用可能!

一本腕モデル

機能

苑でる・洗う.締めるの一連のそば調理プロセスを自動化

生産能力

150杯/時間 (0.5人分の省力化)

価格

月額11万円(税別)〜
※設置費用20万円(税別)

二本腕モデル

機能

番重からそばを取り上げテボ(苑でザル)へ投入し、苑でる・洗う・締めるの一連のそば調理プロセスを自動化
※券売機と連動させる機能追加可能

生産能力

150杯/時間 (1人分の省力化)

価格

月額25万円(税別)〜 ※設置費用20万円(税別)

そばロボットお問い合わせ

※確認ボタンを押すと確認画面が表示されます。送信内容を確認後、送信ボタンを押してください。

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